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「ドッカ」とはスウェーデン語で「人形」のことです。
羊毛・自然素材から生まれる小さな人形たちには、子どもと大人の「遊び」の心、 そして羊毛を主体とした手仕事の楽しさが含まれています。
詳しい内容はカタログページをご参照ください。
 → 『ウールドッカ』カタログページへ
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『ウォルドルフ人形と小さな仲間たち』
1994年10月
文化出版局


佐々木奈々子著


羊毛を用いての手仕事は、人形をはじめとして私達の生活に深く関わっています。
羊毛の手仕事の楽しさを分かち合いたいと2002年に通信講座「ペレの学校」をスタートしました。 「ペレの学校」3期までに生まれた作品の中から主に人形を取り上げ、『ウォルドルフの手仕事─心を育む人形たち─』(文化出版局)にまとめました。

大人から子どもへ安心して手渡せ、子どもの分身にもなる人形、お話の脇役や手遊び、季節のテーブルに 登場する人形たち。手仕事を楽しみながら、さまざまなシーンで活躍できる人形や小物を作ってみませんか。
詳しい内容はカタログページをご参照ください。
 → 『羊毛の手仕事』カタログページへ

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『ウォルドルフの手仕事
 心を育む人形たち』
2007年9月
文化出版局


佐々木奈々子著










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